漢方医

曇。

夏休み2回目の一時保育。夫に息子を送ってもらい、その後、駅で待ち合わせて私の漢方医に一緒に行った。夫から一緒に付いて行くと言い出してくれた。長い長い電車の中で、夫は普段の睡眠不足を解消していた。

先生に、夏バテの症状はほとんど無くなったが、痛みは強いことと、寝る前に痛む箇所に湿布を貼ると次の日は比較的動けることを伝えた。先生は身体を充分に温めてから患部を冷やすという順で進めるつもりでいたが、湿布で冷やして楽ならば、もう冷やす段階に移ると、おっしゃった。薬は新しくなる。効くといい。

帰りに駅前の蕎麦屋で昼食を食べて、電車に乗り、夫は新橋で降りて行った。夫は漢方の治療にまだ不安がある様子だった。まだ治療の途中だから、焦らず今は続けてみよう。

息子のお迎え。買い物をして帰宅。風呂と夕飯の後、しばらく遊ぶ。昼寝をしなかったようだが、21時就寝。

夫が帰るまで制作。

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