お護り

晴。

いい加減に夏物を出さないといけない気候。

息子を送ってから、都内へ。Hさんとお会いする。体調のことを気にかけてくださったHさんのご縁から、特別なお護りを頂く。お護りをくださった方にすぐにお礼をしたいが、畏れ多く、どうすれば良いか迷う。Hさんから、まずお礼状を送るようアドバイスをもらう。

Hさんと別れて、お護りを抱えて帰途に着く。この往復の時間の緊張はもう二度と味わうことはないだろう。

息子を迎えに行き、3月まで通っていた保育園で2度目の検査のための注射。幼稚園が違う赤ちゃんの頃からの友達に久しぶりに会った息子。照れながらも嬉しそう。

息子が寝た後、お礼状書きに取りかかる。5枚目でなんとか送れるものになった。

 

バイオ製剤の切り替えで身体は限界。

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