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園舎

快晴。

身体は痛むが、天気が良く気持ちがいい。

仕事に行く夫を見送って、息子と幼稚園の園舎に向かった。夏野菜の植え付けをした後、同級生のお母さんの指導のもと、布草履作り。息子の足のサイズのかわいい布草履が出来た。息子も気に入ってくれた。草履作りを教えてくれたお母さんが園舎で採れたハーブと出来立てのスモークでパスタとサラダの昼食まで作ってくれた。手仕事の後の美味しい料理と少しのアルコール、日差しの中でこれでもかと遊ぶ子どもたち。ちょっと眩しいくらいに楽しい休日だった。

 

みっともないとか、現状に合っていないから不自然だとか、そういう理由で変えるべきと言うことは、そもそも憲法という存在が不要だと言っているのと同義だと了解して、さてそう考える人達との対話はとことんすれ違うのだろうと、改めて暗澹たる気持ちになる憲法記念日

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